発達障害克服ブログ

発達障害と観念の法則の関係

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こんにちは、斉藤麻美です。


本日は観念の法則についてお話しします。


あなたは自分には価値がないと思っていませんか?



頑張っても不器用だから意味がないと思っていませんか?


特に発達障害があると、2次障害としてうつ病や不登校などの問題を抱えていることも少なくありません。





どうしてかというと、それらの全てのもとは観念からできているからなのです。


観念の法則という言葉は聞いたことがありますか?


観念の法則とは、主観的なものごとの捉え方のことです。


あなたが概念だと思っていることも実は観念ということも珍しくないのです。


たとえば頑張っても発達障害や不器用だから意味がないと思うことも観念であり、主観なのです。


発達障害のせいで不器用なのは事実だと思うかもしれませんが、おぎゃーといって生まれた瞬間から器用で、秀才な人はひとりもいないのです。


赤ちゃんは自分のことでさえ、何一つできませんでした。



でも大きくなるにつれていつの間にか差がついてしまうのです。


それはできると思うか、できないと思うかの観念の違いによって生まれているのです。


あなたが思った程度の自分になるのです。


「思った程度」というのは、発達障害のせいで不器用だから無理だと思ったのならその程度ですし、天才だからなんでもできると思えばそれが「思った程度」なのです。


「その程度」という表現は「結局その程度かよ」など悪い意味に捉えられることも多いですが、どんな程度でもあり得るのです。


ある人にとってのその程度はオリンピックで金メダルを取る程度かもしれません。



だからあなたがマイナス思考ならばその観念を捨てて、プラス思考の観念を身につければ不器用ではなく器用なあなたになれるのです。


発達障害でも、その特性を活かして成功できるのです。


そんなのウソだと思うかもしれません。


でも実際そうなのです。


発達障害でも、自分の特性を理解してどのように活用できるかを考えられる人は成功できるのです。


不登校の子どもは今日頑張って学校に行きたいけれど、行けるか不安だなと思うかもしれません。



でもそうではない子どもは今日学校に行けるかどうか不安に思うことはありません。


当たり前に行けるので、そういうことを考えないのです。


これも思った程度の現実になる1つの例です。


でもそうはいっても今すぐ観念を変えることは難しいと思ってしまいますよね。


発達障害があれば、問題がなくなることはないと思ってしまいますよね。


いいえ、そんなことはないのです。


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